見た目マイナス5歳をキープする40代からの基本ルール

40代以降になると実年齢よりも大事なのが見た目年齢^^

実際の年齢なんて普段は忙しくて忘れているくらいの
40代女性って結構多いのではないでしょうか?

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それでも自分が見た目いくつくらいに見えているのかって
気になったことありませんか?

最近では男性でも見た目年齢を気にするらしいですが。。。

あなたは見た目年齢が何歳くらいだと嬉しいですか?

40代女性にとって、何歳にみられたら嬉しいでしょう?

今日は、見た目年齢マイナス5歳をキープしていくための
秘訣についてお話ししたいと思います^^

5歳若く見られたら、ちょっぴり嬉しかったりしませんか?

あの頃はよかったなぁ」が口癖のアラフォー主婦

自分が一番魅力的だった頃っていつ位でしょう?

その人によって違いはあると思いますが、20代?30代?
「自分が一番魅力的だったあの頃にもどりたい」そんな風に
思ったり

このまま歳をとって老けていくばかりなのか~」なんて
気持ちまで落ち込んでいってはいませんか?

見た目年齢マイナス5歳をキープしたいなら
こんなことをに気を遣っていくといいと思います~♪

若い頃の体重をキープ、または取り戻す

もしあなたの体重が全盛期のころから比べて
増えているのだとしたら、ダイエットをして身体を
軽くするとよいです^^

少なからず年齢と共に代謝が落ちるので
同じような生活をし続けていると体重は増える一方です。

だからといって若い頃のようにストイックにダイエットも
できないし、同じようなダイエットをしても体重が減らない
なんて問題もでてきちゃうんですが、

体型は無理でも体重だけでも取り戻していく努力を
してみましょう~^^
(ほんとは体型もなんとかなるもんなんですよね^^)

5キロ増えたら、5キロのお米の袋を身体に抱えながら
活動しているのと同じわけなので。。。

身体に負担がかからないわけがないですよね^^;

それはやはり疲れに繋がったりするのが当たり前!

なので、すっきりと落として身も心も軽くしていきたいですね。

水分をしっかり摂る。1日1回汗を流す

体内に余分な水分が滞っていると、むくみや肌の不調の原因に
なることもあります。

なので、むくみ解消とスキンケアのダブル効果を狙って
1日1回は軽く汗ばむくらいの運動を心掛けましょう。

運動が厳しいなら、半身浴でもOK。

ポイントはカラダ全身の水分を総入れ替えするようなイメージで
運動やお風呂の前後にたっぷりと水分をとること。

もちろん40代女子には冷えは大敵なので、
冷たい水よりは常温やあたたかい白湯などがオススメです^^

 

免疫力を高める

実は免疫力は40代をさかえに急激に低下してしまうそうです。
そうすると、風邪をひきやすくなったり、肌荒れがおきやすくなったりと
身体のあちこちにトラブルがおこります。

免疫力の大敵は過労、ストレス、睡眠不足、喫煙、飲酒、
栄養バランス不良などなど。

さらに40代女性の90%は冷え症なんだとか。

手足がいつもあったかくて私は冷え症はないなんて
人も実は内臓が極限に冷えているなんて場合があります。

冷えは万病の元。
冷えない身体づくりを意識することもとても大切です。

私も冷え対策は万全、話題のくつしたの重ね履きとかも
やったりしています~^^

日ごろから規則正しい生活を心がけて免疫力を高めて
いきましょう。

 

 

栄養・サプリメント編

見た目年齢マイナス5歳をキープするためには、
他にもいろいろな要素があると思うんですが

 

まず脳機能の回復に努めること

集中力や記憶力など、いわゆる頭の働きが弱って
くるのも老化現象の一つです^^;

ドラマを観ていても俳優の名前がぱっとでてこなかったり、
何かしようとして動き出したのに、「あれっ何しようと思ったんだっけ」とか

目的があって買い物にでかけたのに、必要なものを買い忘れるとか
普段の日常でも思い当たることはありませんか?
そんな人は要注意^^w

1つでもあてはまれば、脳機能の回復させる成分を摂取することが
必要になってきます。

DHAや脳の血流をよくするイチョウ葉エキスなどを
補給することで脳機能の回復を促したり

DHAを多く含む食品は青魚なので、意識的に摂りましょう^^

 

筋肉、スタミナをよみがえらせる

筋力を高め、スタミナをアップさせるためにはもちろん
運動も必要ですが、筋肉の材料となるアミノ酸を補給することが
大前提となります。

アミノ酸は全身の細胞の元となる重要な物質なので、
スキンケアやスタミナアップ、脂肪燃焼効果のほか、

免疫力を高めたり、記憶力や集中力を高めるなど
40代からはより意識してとりたい成分の一つです。

運動する前にアミノ酸を摂取することを心掛けてみましょう。

 

心臓の不安はもちたくない

心臓の機能が衰えていく要因の一つがEPAの不足があります。

EPAとはエイコサペンタエン酸のこと。青魚などに多く含まれる
脂肪成分の一種です。心臓の働きをよくするためにも
積極的に摂取していきたいですね。

 

水溶性ビタミンは大量摂取してもOK

ビタミンには水溶性と脂溶性のビタミンがあるのは
ご存知ですか?

そのうち水溶性のビタミンは体内にストックできないので
ある一定の必要な分以外はおしっこなどで、体外に
排出されてしまうので、常に補うことが大切なんです。

水溶性ビタミンには、ビタミンB群、ビタミンCがあります。

いずれも美肌作りやエネルギー代謝に深く関わる
ビタミンなので、日ごろから意識的に摂取して、身体の
内側から若返りましょう^^

 

軟骨を守るためには

加齢とともに、軟骨は自然に擦り減っていくと言われています。

少しでもそれを遅らせたり痛みを感じたくないですよね^^;

とくに膝関節の軟骨は失われやすく、悪化すると歩行も
困難になることがあります。

軟骨を復活させるための成分として注目されているのが
グルコサミンです。最近では大手食品メーカーなども

グルコサミンのサプリメントを販売していますよね。

特に運動している人は軟骨がすり減りやすいので、
症状が出る前から予防のためにグルコサミンを意識して
摂取するとよいですよ。

グルコサミンが多く含まれる食品は、蟹などの甲殻類や牛・豚・鶏の軟骨、うなぎ、
フカヒレや山芋やおくらなどねばねば食品など多岐にわたりますが、

実は食品からの摂取できる量は十分な量ではないらしく、
サプリメントを活用する現象もあるようです。

 

プラセンタや成長ホルモンを利用する

超短期間で見た目年齢をぐっと若くさせるためには
美容整形やプチ整形などもあります。

自分の努力や力だけでは限界という部分も
医療の力を借りる事で解消できるというわけです。

ニンニク注射やヒアルロン酸注入、シミやしわ取りなど
さまざまな療法もありますよね。

成長ホルモンやプラセンタの力を借りて…若返る
なんて方法もあるので、興味ある人は試してみても
よいかもしれませんね^^

メンタル面のトレーニング

例えば、自分の全盛期の写真をあちらこちらに
飾ってみて、「あのころと同じ体型に戻す」とかって
信念や確信をもつようなメンタルトレーニングも大事なのかも^^

綺麗な女優さんや理想のスタイルをもつモデルの
写真を目につくところに貼ってイメトレするのも、よいかもしれません!

 

ポジティブなプラス思考でいることも大切な要素の
1つなので、

ウキウキした気分を取り戻すために、たとえば
ショッピングに出かけるのも効果的。

何かを買いたいとか、何かをしたいとか好奇心旺盛な
ショッピング好きの人には老けた人はいないのだとか。。。w

自分の欲求を抑え込みすぎると、発想がネガティブになって
いってしまうので、自分の欲求や望みには正直に
なってみるのも、美容と健康のためにも必要だと思います!

見た目年齢マイナス5歳キープの秘訣について
つらつら~っと書いてみましたがいかがでしたか?

健康に気をつけて、自分を大切に、前向きに生きている人は
自然に若く見えるのでしょうね^^

 

同じ年齢なのに、やけに若く見える人とやけに老けて見える人って
いますよね。

なぜそんなことが起きるのか?

話してみると分かりますが、若く見える人は常に何かを追い求めていて
日々「今日は〇〇するぞ~」って何かのゴールに向かっています。

常に脳が活発に動いて行動していると、若くいられるのでしょうね。

 

そう考えると、人間って時間で歳をとるわけではなく、
精神で歳をとるんだろうなぁなんてつくづく思います^^

見た目年齢が若い人は精神レベルでもチャレンジ精神をもって
行動するエネルギー値の高い人が多いですね。

 

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